エギの紹介
私の使っているエギをいくつか紹介します。
ショップに行くと実に様々なエギが並んでいますが、私はほとんどアオリーQを使用しています。ブリーデンも好きなエギなのでかなり集めました。
カラーですが、2段目の写真のエギに噛みあとがあるのが分かるでしょうか?地方によってもしかしたら変わるかもしれませんが、この手のカラー(赤・紫系)がよく食う気がします。
1段目左側のエギはオークションで購入したもので、表面にはカワハギの皮が巻いてあります。これはモンゴイカにかなり相性がよく、今年(2008年)はこのエギでモンゴイカを爆釣しました。
なんでも、カワハギの皮は水中で青く光るらしいのです。
トローリングのヘッドもそうですが、水中で色が変わるものが優れたルアーになります。そういう意味では、このエギはお勧めかもしれません。
エギの大きさですが、2.5寸のもありますがほとんどは3.5〜4寸を使用します。
この大きさでも秋の子イカが乗ってくるので、まだ大きくてもいいかもしれません。実際漁師のエギはかなりでかいです。
手作りにも挑戦してみたいのですが、時間的に余裕がないのでいつになる事やら分かりません。作り方はまたアップします。
エギの写真
ここまでブリーデンのエギです。
左側が手作りのモンゴイカ用のエギです。右がカワハギの皮が巻いてあるエギです。こちらもモンゴイカに使っています。
左がヤマシタのエギだったと思います。一番下の白いエギは限定かなにかで多分手に入りづらいと思います。昼イカによく使います。上2つが2.5寸です。
右側のエギはメーカー忘れました。
エギングの必需品
これがあるとエギングには大変便利です。
曲がったエギのハリをまっすぐに伸ばすことができて、イカも〆られる優れものです。
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